松田龍平・最新情報(10/31)
主演映画 『まほろ駅前多田便利軒』の公開が決定しました。
→詳しくは、オフィシャルサイトまで。
「THE THIRD」最新情報(10/20)
片山瞳出演作品「THE THIRD」を YouTube にてご覧いただけます。
ぜひご覧下さい!
「無冠の帝王 聖飢魔II 地球デビュー25年目の大検証 」

松田美由紀が、聖飢魔II 25周年を記念してコメントを寄せています。聖飢魔II の皆さんの謎を検証する、豪華本です。是非チェックを!
無冠の帝王 聖飢魔II 地球デビュー25年目の大検証
発売日:D.C.12(2010年)10月10日
B5判ハードカバー112ページ
定価2300円(税込)
発行:ヨシモトブックス
発売:株式会社ワニブックス
詳しくは、聖飢魔II オフィシャルサイトまで。
松田美由紀・最新情報
地球デビュー25周年を迎えた聖飢魔Ⅱのアニバーサリー本「無冠の帝王 聖飢魔Ⅱ 地球デビュー25年目の大検証」に松田美由紀がコメントを寄せています。
詳しくはこちら。
片山瞳・最新情報(10/19)
岩松了作・演出の舞台「国民傘」に出演が決定しました!
公演スケジュール、チケットについてはオフィシャルブログまで。
片山瞳・最新情報(10/19)
岩松了作・演出の舞台「国民傘」に出演が決定しました!
公演スケジュール、チケットについてはオフィシャルブログまで。
舞台出演決定!(10/19)
岩松了作・演出の舞台「国民傘」に出演が決定しました!
![kasa_kari2[1]s.jpg](http://www.office-saku.com/kasa_kari2%5B1%5Ds.jpg)
◆小さな3本の物語から、やがて大きな「戦争」が見えてくる-。
岩松了が書き下ろした3本の短編を、
オムニバス形式で上演する試験的・冒険的・刺激的な公演。
3本の作品には共通して「戦争」の背景がある。
大きな社会的背景の中で、巡る因果に翻弄される小さな存在である個人の事情と、
大きな運命の流れを描く岩松渾身の新作は、
オーディションにより選ばれたジャンルにとらわれない精鋭たちと、
ザ・スズナリの緊密な空間の中で繰り広げられる。2011年のスタートを飾る話題作。
*情報が分かり次第、随時お知らせいたします。
●公演スケジュール、チケットについては以下をご覧下さい
http://www.morisk.com/plays/umbrella/index.html
再放送のお知らせ(10/20)
松田美由紀出演
「ハイビジョンスペシャル~オセアニア・トレッキング紀行火山の島・神々の山を歩く」
が再放送となります。
■11月16日(火) 10:30~11:45
NHK放送ハイビジョン(BShi)
片山瞳・最新情報(10/15)
「片山瞳・日記」更新しました。
『黒髪(Black Hair) 』(諏訪敦彦監督)出演情報をアップしました。
→オフィシャルブログ
片山瞳・日記(10/15)
あんなに暑かった夏もあっという間に過ぎ去って
キンモクセイの香りと秋風が心地よいこの頃。
生まれた季節だからか、この季節が一番肌なじみ良く好きです。
近頃、私は忙しくも幸せな日々を送っていました。
ひとつお知らせと近況を。。。
諏訪敦彦監督の短編「黒髪」に主演させていただきました。
10月6日~1月までパリのシネマテーク・フランセーズの展覧会
"Brune-Blonde"にて作品展示中です
この場所は聞くところによると、ヌーヴェルヴァーグの監督たちが通ったという
映画の聖地のような場所なんだそう。
Abbas Kiarostami, Isild Le Besco, Pablo Trapero, Yousry Nasrallah, Abderrahmane Sissakoと世界の名だたる監督が"Brune-Blonde"金髪と黒髪についての短編を展示する中のひとつ。
大変光栄なことです。
今回の作品に関わらせていただけたことは
私にとって、本当に幸福な映画体験でした。
「人生を変える映画体験」という言葉を最近どこかで目にしましたが
そう言っても過言ではないほどに
私の心に深く刻まれた体験となりました。
以前から諏訪監督作品の大ファンで、その演出に感銘をうけていたのですが
今回、素晴らしいスタッフの方々の中で、即興という形で自由を与えてもらったこと。
その幸福さと責任、その大きさと深さ
そしてひとつの作品を皆で作り上げているのだと
俳優部として参加できることの幸せをあらためて実感することができました。
この時が永遠に続いてほしいと切望したほど!
こんなクリエイティブな作業に参加できたことはこれからの大きな財産となりそうです。
日本でも観てもらえる機会があることを願って。
出演情報(10/15)
パリ・ブロンドブルネット展覧会・展示作品『黒髪(Black Hair) 』(諏訪敦彦監督)
に主演で参加しました。
●フランス・パリ シネマテーク・フランセーズ展覧会
2010年10月6日~2011年1月 "Brune-Blonde"にて展示
http://www.cinematheque.fr/
*「片山瞳・日記(10/15)」と合わせてご覧下さい!
受賞のお知らせ(10/14)
片山瞳が出演した、ミルボン創業50周年記念映像「ISM」(御法川修監督)が
(公社)映像文化製作者連盟が主催する「映文連アワード2010」で
アワードの大賞にあたる産業大臣賞を受賞いたしました!
*本作は、今年の7月5日に東京・大阪・ニューヨーク・上海の各拠点で催された
記念式典で上映されました。
松田美由紀・最新情報(10/8)
「M girl」での写真家・蜷川実花さんとの対談についての情報、「GENROQ」11月号中村獅童さんゲストの撮影リポートをアップしました。
くわしくはこちら。
GENROQ11月号(10/8)

雑誌「GENROQ」にて絶賛連載中の「The Scene」。
今回のゲストは、中村獅童さん。
久々の現場レポートをお送りします。
兼ねてから友人の獅童さんとは久々の再会。
俳優として常に変革を続ける獅童さんの素顔は、とても優しく、穏やか。
ユーモアに溢れるトークで、男性スタッフからも「魅力的!」との声が上がります。
撮影当日は、真夏日真っ盛り。
鉄くず集積所での撮影は、地面の鉄板の照り返しで、体感温度50度近くに!
それでも、黒のスーツをバリっと着こんで、マセラティの前に立つ獅童さん。役者です!
鍛えられた体で、見せるポージングは、キレがあって、さすがは歌舞伎役者。
インタビューでは、ここ数年のご自身についてストレートに語ってくださり、その飾り気のない、実直な姿勢には、品格と男らしさを感じさせられました。
歴史を守りつつ、絶え間なく変化し続ける、獅童さんには、品格とワイルドさが魅力的なマセラティ・グラントゥーリスモSSがベストマッチングの出来上がりになりました。
さて、今回のフォトグラファー松田美由紀は、現在製作中のとある映像の編集で、連日徹夜の日々。
風邪気味で現場に到着し、ロケハン中も熱射でフラフラ…。
が、獅童さん到着で、クリエイティブ熱に火が付き、てきぱきとクルマの位置を決めたり、スタイリングを決めたりと、写真家の顔に。もちろん終わった後はグッタリでしたけれど…。
熱い男のエレガンスが感じられるグラビア、是非本誌でチェックしてください!
「GENROQ」11月号
三栄書房刊
http://www.sun-a.com/magazine/detail.php?pid=3731
「M girl」(10/8)
マトイパブリッシング「M girl」で、写真家の蜷川実花さんとの対談が掲載されています。
母として、写真家として、共通項の多い二人が織りなす、スペシャル対談は必見です!
「M girl」
マトイパブリッシング刊
http://m-girl.jp/



