ドラマ『GOTAISETSU』再放送のお知らせ
昨年12月に山口県・四国で先行OAされ話題を呼んだ、
松田美由紀出演・NHK山口制作ドラマ『GOTAISETSU』が、
下記日程にて早くも全国ネットで再放送されます!
OAを待ちわびていた皆さん、要チェックです!!
マネージメントスタッフ募集のお知らせ
オフィス作ではマネージメントスタッフを募集します。
明るく、元気で、映画が好きな方の応募、お待ちしてます。
※募集締め切りいたしました。履歴書等お送りいただき、ありがとうございました。
ベネッセ「ルチェーレ」
40代からの素敵な暮らしを提案する、ベネッセ「ルチェーレ」11月号に、ロングインタビューで出演しています。女優として、母として、表現者として、いつも明るく、カッコいい美由紀さんの素顔が垣間見れる、インタビューです。
「松田優作と現代のクリエイターたち」展

制作・監修:OFFICE作
<会場・会期>
渋谷パルコ:2002.2.22~3.11
熊本パルコ:2002.3.28~4.14
広島パルコ:2002.5.3~5.14
名古屋パルコ:2002.6.21~7.14
What is ''R'' and ''LIVE'' ?
1998年、OFFICE作立ち上げ直後、創刊された、フリーペーパー「LIVE」。
フリーペーパーという文化が普及していなかった当時、無料(Free)で手に取れるお得感と、無料だからこそアーティストたちが自由(Free)に表現できる場所づくりを、モットーに立ち上げた。
アーティストたちの生の声をライブで届ける雑誌づくりに終始した「LIVE」は、年4回、カフェやパルコブックセンター、ヴィレッジバンガードなどで無料配布され、松田優作13回忌を迎える年に11号を数えた。
その後、版型、内容面なども一新、それまで責任編集を務めていた松田美由紀も編集長となり、2000年に「R」として生まれ変わる。
従来までの、1テーマについてアーティストたちが表現していく内容から、インタビュー、対談などの特集企画のボリュームをアップ。
その号のテーマに沿った、参加アーティストの人選に拘り、唯一無二のマガジンとなる。
フリーペーパーの氾濫もあり、04年R4号をもって、休止。
今後も、新たな表現発表の媒体追求を、OFFICE作は続けていく。
R1号 "ROOM"

「今まで何もなかった二人が、閉ざされた『部屋』という空間に閉じ込められた瞬間にとんでもないことになっちゃったり、ならなくてがっかりしたり。今回のテーマはそんなプライバシーの塊、‘ROOM’。」
R2号 "RED"

「別れを言い出した彼女の口紅の色だったり、学生時代いつも電車で見かける彼の学ランの下のTシャツの色だったり、みんなで行ったキャンプのたき火の色だったり。今回のテーマは、ぬくもり、危険、情熱、いろんな顔を持つ色、‘RED’。」
R4号 "ROCK'N ROLL"

「I LOVE ME,OK? うれしいこと、ムカツクこと、哀しいこと、楽しいこと、いろんなことある世の中だけど、魂をCRAZYにShakeして、やなこと全部 give it away、最後はみんなI love you、OK.だからずっと、ROCK’NROLLでぶっ飛ばせ!」





























